MacのソフトのFinderというものがあります。
Windowsのエクスプローラに相当します。ファイラです。
Finderというだけあって検索系に強い?
spotlightというmac検索ツールと連携していたり、
スマートフォルダという条件抽出による仮想フォルダが使えたりします。
Finderの一番のウリはカラムビューだと思います。
フォルダを深く掘り進むにしたがって、どんどんカラムが増えて、
全ての階層が見れるように表示されます。
こんなんです。
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このサンプルでは、アプリケーションフォルダ→Microsoft Office 2004→Clipart→Clip Art→j0232431と辿っていった状態です。
どんどん右へ展開していくのですが、最近のワイド画面にはちょうどよい表示方法ですね。
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