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Widgetの正体もしくはWidgetへの招待

ADCのダッシュボードプログラミングガイドをみていたら、Widgetはただのフォルダだと書いてありました。
バンドル構造などという表現ですが、端的にいえばフォルダとスクリプトがWidgetの実体です。

形式的にはxxx.wdgtフォルダに下記の5つのファイルを含めれば、もうそれでWidgetのできあがりです。
Icon.png
Info.plist
Default.png
xxx.html
xxx.css
Macのアプリケーションに詳しい人がみたら、htmlベースのアプリだとすぐにわかるでしょう。
ちなみにあなたのライブラリのwidgetsフォルだにあるWidgetのどれか一つを選んで、右クリックからパッケージの内容を表示させてみましょう。
今までブラックボックスだったWidgetがjavascriptになって目の前に展開されることでしょう。


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2008年01月19日 11:56に投稿されたエントリーのページです。

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