2003年、たぶん当時エクセル初の?レジストリツール。
このアプリは、ユーザーインターフェイスをダイナミックに作成します。
エクセルのワークシートの情報をもとに(=カスタマイズ可能)、タブを増殖させて、コントロールを追加します。ダイナミックに作成したコントロールのイベントをトラップするため、イベントコントロールというクラスモジュールを作りました。
今にしてみれば、我ながらよくもまあこんな発想ができたなあと思う作品。
レジストリなのでMacでは動きません。
当時開発時に公開していたステップバイステップです。データ名称を日本語にしているので読み易い?と思います。
なぞり読みしてくださいね、解説がでてきます。